house-vision

House Vision is an exhibition/forum, created in Japan in 2013, to “re-define urban living,” as a central and most advanced juncture, where product/service providers (industries) meet their recipients (residents – consumers – members of community/society).

Its ambitious goal is to help shape our future through the act of “living,” which touches every single individual in our society.

entranceHouse Vision entrance. Built in Tokyo Bay area, it exhibited 12 real-life models to show what our future would look like through “living”

House Vision was conceived and directed by Kenya Hara, a prominent Japanese graphic designer, and a pivotal member of the Advisory Board for MUJI. (He helped shape MUJI’s philosophy based on “emptiness” – see Chapter 3.) The exhibition site was designed by Kengo Kuma.

Kenya Hara,  Exhibition Director

Designer, Kenya Hara (b. 1958) emphasizes the design of both on objects and experiences.  In 2002, he became a member of MUJI’s advisory board and began acting as its art director. Go to About/Hara Design Institute for more details.

President, the Nippon Design Center, Inc.
Professor at Musashino Art Universtiy
President, Japan Design Committee Co., Ltd.
Vice President, Japan Graphic Designers Association Inc.

Photo by Yoshiaki Tsutusi

Kengo Kuma,  Exhibition Design

Kengo Kuma (b. 1954) is an architect and professor at the Graduate School of Architecture at the University of Tokyo.  He established Kengo Kuma & Associates in 1990 in Japan, and Kengo Kuma & Associates Europe in Paris, France in 2008.

Visit this page to take a look at some of his works.

House Vision held its inaugural exhibition in Tokyo in 2013, featuring pronounced Japanese architects, including Shigeru Ban and Toyo Ito, the Pritzker Architecture Prize-winners, who collaborated with industry leaders such as MUJI and HONDA.

I went to Tokyo, Japan in August 2016, to cover House Vision’s 2nd exhibition.  The theme of the 2nd House Vision was “Co-divisual,” meaning staying connected when separated, and getting together when being far-apart.

It aimed to offer a completely new vision to re-integrate today’s society, which faces two unprecedented and conflicting phenomena: 1) extraordinary material/informational abundance and enjoyment, enabled by technology, and 2) isolation, division and excessive individualism that plagues people’s lives like never before. Surrounding those issues are even larger risks we face today such as climate change, demographic change (rapid population growth in certain areas, while population decreases and ages in other areas), and change in resource supply (shortage of energy, food, water etc).

entrance-2

House Vision 2.  Architecture made of wood blocks are designed by Kengo Kuma. You can see MUJI’s Tanada terrace house at the center.

Watch “About House Vision” by Exhibition Director Kenya Hara with English subtitle.

As it could be assumed from Hara and Kuma’s philosophy (“emptiness” and “architecture that loses”), House Vision is full of alternatives for “bigger, harder and stronger” architecture, to answer the delicate question of how to balance connectedness and disconnectedness.

For the sake of our project, the exhibits (12 of them) are divided into three categories: 1) technology as our new skin, 2) dissolving boundaries, and 3) going nomadic. Most of the contents will come online later this year. 

Technology as our new skin

The first group introduced here takes a deep-dive into the relationship of state-of-the-art technology and human living. There is no doubt that technology is rapidly penetrating us. It’s no longer something we access when we need it; it’s now our new skin that envelops us 24/7. How does our life look like when this new skin becomes the norm?

なぜほとんどの新製品が失敗に終わるのか

原典はこちらから:<a href="http://www.sustainablebrands.com/">Sustainable…
January 1, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

新しい消費のカタチ:シェアリング経済

フェイスブックをはじめとするソーシャルメディアは、消費のあり方を変えるかもしれません。
インターネットがオンラインによるモノの取り引きのあり方を完全に変えてしまったように、ネット技術を応用した次世代のビジネスモデルが次々と立ち上がっています。

オンラインショッピングが販売者と消費者を直接につないだように、<a…
February 1, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

ザッポスの野望:ラスベガスダウンタウン再生計画

11月13日14日と、北米でも有数のサステイナブル系のメディア、Greenbiz主催のカンファレンス「VERGE」がサンフランシスコで開催され、一部が無料でストリーミングされました。今回のテーマは「都市、町、コミュニティ」。多くの人が住むアーバンエリアがサステイナブルに発展しなければ、真のサステイナビリティは達成できない、ということからのテーマとなったようです。

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March 10, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

バングラデシュでまた工場火災

今やアパレルの一大勢力である「ファストファッション」を下支えしている、バングラデシュの縫製産業。劣悪な労働条件と低賃金が、惨事が起こる度に問題になります。そんな中、バングラデシュ史上最悪といわれる悲惨な火災がRana…
April 8, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

ベネフィット・コーポレーションというビジネスのあり方

現在アメリカの7つの州で法的に認定されている、「ベネフィット・コーポーレーション」という新しい法人形態があります。この法人形態では、企業が社会貢献や環境貢献をすることが「企業のミッション」として認められます。ベネフィット・コーポレーション、という選択をすることにより、企業は経済的な利益追求だけでなく、社会・環境への貢献という利益を追求してもよい、というお墨付きを与えられることになります。現実には、企業が必ずしも金銭的な利益にならない取り組みを社会貢献、環境貢献のために行おうとする場合、「株主の利益を損ねた」として株主から訴えられる、というリスクから企業を保護してくれる制度といえるでしょう。

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April 10, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

サステイナビリティ 地球編 後半

May 18, 2014/by mihoyofuji@comcast.net

「コモディティ化の罠」

March 5, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

サステイナブル・ブランズ会議 プログラム

April 14, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

ザッポスがたくらむ、ラスベガスダウンタウン再生計画

「顧客にワオ!を届ける」のスローガンのもと、顧客へのいわゆる「神対応」で急成長した靴のオンライン小売、ザッポス。
気鋭の起業家、トニー・シェイ氏が率いるザッポスは、2013年に本社をラスベガスに移転しました。

ラスベガスというとカジノを思い浮かべますが、ザッポスが移転したのは、実は旧ダウンタウン。今はすっかりさびれている地域なのです。なぜこんな場所に?



しかしそこがトニー・シェイ氏のユニークなところ。

彼は、私費も投じて、ダウンタウンの改造計画に乗り出しているのです。

ダウンタウン再生といっても、ハコもの行政的な、「〇〇を誘致」「〇〇スタジアムを建設」の類では全くありません。

シェイ氏とザッポスがもくろんでいるのは、「おもしろい人」「才能あふれる人」「優秀な人」「情熱のある人」「なんだかわからないけれど、面白いことが好きな人」などが磁力に引かれて集まってきて、出会い頭に「何かおもしろいことやろうよ!」と盛り上がり、そしてそれを成し遂げてしまうようなコミュニティを作り上げることなのです。それをシェイ氏は、Serenpidity(偶然の発見、偶然の出会い)と呼んでいます。

 



しかしもちろん、値千金の「偶然の発見」などが、そこらじゅうに転がっているわけではありません。そのコミュニティに属している人たちがみんなおもしろいからこそ、誰とであっても偶然の面白さがある、ということなのです。シェイ氏はこのプロジェクトにお金もたくさん出していますが、彼自身がものすごい磁力を持っているらしく、彼に出会ったことによってラスベガスにやってきてしまった、という人も大勢いるそうです。投資の対象は、「建物」ではなく、「人」。だから、新しいビルは建てません。全部居抜きです。タランティーノの映画に出てきそうな、70年代風のちょっとうらさびれたビルを、上手にリノベートして使います。



ザッポスの本社は、見学ツアーによって一般にも広く公開されていますが、ダウンタウン再生プロジェクトも(DTP)、ツアーに申し込むことができます。集合場所はこんなカフェ。といっても、コーヒーを出すのが目的の場所ではありません。ここに住む人たちが寄り集まって、仕事をしたり、ミーティングをしたり、ディスカッションをしたり、何かイベントをやったりすることのできる場所。こういった場所を、DTPはダウンタウンにたくさんつくりだしています。

 



ここは、Learning…
April 14, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

パタゴニアのWorn Wear(着倒した。)

April 23, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

大激震のファストフード業界

April 23, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

チポートレ・メキシカン・グリル

April 25, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

Dissolving boundaries

When technology becomes our new skin, conventional boundaries start dissolving because they are no longer needed. If defining explicit boundaries was the key feature in the modern economy, technology makes them ambiguous, unleashing new opportunities: house dissolves into the environment, ownership dissolves into shared assets, private dissolves into public, and workplace dissolves into living space.

なぜほとんどの新製品が失敗に終わるのか

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January 1, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

新しい消費のカタチ:シェアリング経済

フェイスブックをはじめとするソーシャルメディアは、消費のあり方を変えるかもしれません。
インターネットがオンラインによるモノの取り引きのあり方を完全に変えてしまったように、ネット技術を応用した次世代のビジネスモデルが次々と立ち上がっています。

オンラインショッピングが販売者と消費者を直接につないだように、<a…
February 1, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

ザッポスの野望:ラスベガスダウンタウン再生計画

11月13日14日と、北米でも有数のサステイナブル系のメディア、Greenbiz主催のカンファレンス「VERGE」がサンフランシスコで開催され、一部が無料でストリーミングされました。今回のテーマは「都市、町、コミュニティ」。多くの人が住むアーバンエリアがサステイナブルに発展しなければ、真のサステイナビリティは達成できない、ということからのテーマとなったようです。

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March 10, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

バングラデシュでまた工場火災

今やアパレルの一大勢力である「ファストファッション」を下支えしている、バングラデシュの縫製産業。劣悪な労働条件と低賃金が、惨事が起こる度に問題になります。そんな中、バングラデシュ史上最悪といわれる悲惨な火災がRana…
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ベネフィット・コーポレーションというビジネスのあり方

現在アメリカの7つの州で法的に認定されている、「ベネフィット・コーポーレーション」という新しい法人形態があります。この法人形態では、企業が社会貢献や環境貢献をすることが「企業のミッション」として認められます。ベネフィット・コーポレーション、という選択をすることにより、企業は経済的な利益追求だけでなく、社会・環境への貢献という利益を追求してもよい、というお墨付きを与えられることになります。現実には、企業が必ずしも金銭的な利益にならない取り組みを社会貢献、環境貢献のために行おうとする場合、「株主の利益を損ねた」として株主から訴えられる、というリスクから企業を保護してくれる制度といえるでしょう。

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ザッポスがたくらむ、ラスベガスダウンタウン再生計画

「顧客にワオ!を届ける」のスローガンのもと、顧客へのいわゆる「神対応」で急成長した靴のオンライン小売、ザッポス。
気鋭の起業家、トニー・シェイ氏が率いるザッポスは、2013年に本社をラスベガスに移転しました。

ラスベガスというとカジノを思い浮かべますが、ザッポスが移転したのは、実は旧ダウンタウン。今はすっかりさびれている地域なのです。なぜこんな場所に?



しかしそこがトニー・シェイ氏のユニークなところ。

彼は、私費も投じて、ダウンタウンの改造計画に乗り出しているのです。

ダウンタウン再生といっても、ハコもの行政的な、「〇〇を誘致」「〇〇スタジアムを建設」の類では全くありません。

シェイ氏とザッポスがもくろんでいるのは、「おもしろい人」「才能あふれる人」「優秀な人」「情熱のある人」「なんだかわからないけれど、面白いことが好きな人」などが磁力に引かれて集まってきて、出会い頭に「何かおもしろいことやろうよ!」と盛り上がり、そしてそれを成し遂げてしまうようなコミュニティを作り上げることなのです。それをシェイ氏は、Serenpidity(偶然の発見、偶然の出会い)と呼んでいます。

 



しかしもちろん、値千金の「偶然の発見」などが、そこらじゅうに転がっているわけではありません。そのコミュニティに属している人たちがみんなおもしろいからこそ、誰とであっても偶然の面白さがある、ということなのです。シェイ氏はこのプロジェクトにお金もたくさん出していますが、彼自身がものすごい磁力を持っているらしく、彼に出会ったことによってラスベガスにやってきてしまった、という人も大勢いるそうです。投資の対象は、「建物」ではなく、「人」。だから、新しいビルは建てません。全部居抜きです。タランティーノの映画に出てきそうな、70年代風のちょっとうらさびれたビルを、上手にリノベートして使います。



ザッポスの本社は、見学ツアーによって一般にも広く公開されていますが、ダウンタウン再生プロジェクトも(DTP)、ツアーに申し込むことができます。集合場所はこんなカフェ。といっても、コーヒーを出すのが目的の場所ではありません。ここに住む人たちが寄り集まって、仕事をしたり、ミーティングをしたり、ディスカッションをしたり、何かイベントをやったりすることのできる場所。こういった場所を、DTPはダウンタウンにたくさんつくりだしています。

 



ここは、Learning…
April 14, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

パタゴニアのWorn Wear(着倒した。)

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チポートレ・メキシカン・グリル

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Going nomadic

When physical and mental boundaries dissolve, it becomes much easier to go places.  Security and stability may no longer have to be tied to fixed locations such as home and office.  When boundaries dissolve, new types of flexibility emerges where being nomadic can be the norm.

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原典はこちらから:<a href="http://www.sustainablebrands.com/">Sustainable…
January 1, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

新しい消費のカタチ:シェアリング経済

フェイスブックをはじめとするソーシャルメディアは、消費のあり方を変えるかもしれません。
インターネットがオンラインによるモノの取り引きのあり方を完全に変えてしまったように、ネット技術を応用した次世代のビジネスモデルが次々と立ち上がっています。

オンラインショッピングが販売者と消費者を直接につないだように、<a…
February 1, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

ザッポスの野望:ラスベガスダウンタウン再生計画

11月13日14日と、北米でも有数のサステイナブル系のメディア、Greenbiz主催のカンファレンス「VERGE」がサンフランシスコで開催され、一部が無料でストリーミングされました。今回のテーマは「都市、町、コミュニティ」。多くの人が住むアーバンエリアがサステイナブルに発展しなければ、真のサステイナビリティは達成できない、ということからのテーマとなったようです。

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March 10, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

バングラデシュでまた工場火災

今やアパレルの一大勢力である「ファストファッション」を下支えしている、バングラデシュの縫製産業。劣悪な労働条件と低賃金が、惨事が起こる度に問題になります。そんな中、バングラデシュ史上最悪といわれる悲惨な火災がRana…
April 8, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

ベネフィット・コーポレーションというビジネスのあり方

現在アメリカの7つの州で法的に認定されている、「ベネフィット・コーポーレーション」という新しい法人形態があります。この法人形態では、企業が社会貢献や環境貢献をすることが「企業のミッション」として認められます。ベネフィット・コーポレーション、という選択をすることにより、企業は経済的な利益追求だけでなく、社会・環境への貢献という利益を追求してもよい、というお墨付きを与えられることになります。現実には、企業が必ずしも金銭的な利益にならない取り組みを社会貢献、環境貢献のために行おうとする場合、「株主の利益を損ねた」として株主から訴えられる、というリスクから企業を保護してくれる制度といえるでしょう。

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April 10, 2013/by mihoyofuji@comcast.net

サステイナビリティ 地球編 後半

May 18, 2014/by mihoyofuji@comcast.net

「コモディティ化の罠」

March 5, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

サステイナブル・ブランズ会議 プログラム

April 14, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

ザッポスがたくらむ、ラスベガスダウンタウン再生計画

「顧客にワオ!を届ける」のスローガンのもと、顧客へのいわゆる「神対応」で急成長した靴のオンライン小売、ザッポス。
気鋭の起業家、トニー・シェイ氏が率いるザッポスは、2013年に本社をラスベガスに移転しました。

ラスベガスというとカジノを思い浮かべますが、ザッポスが移転したのは、実は旧ダウンタウン。今はすっかりさびれている地域なのです。なぜこんな場所に?



しかしそこがトニー・シェイ氏のユニークなところ。

彼は、私費も投じて、ダウンタウンの改造計画に乗り出しているのです。

ダウンタウン再生といっても、ハコもの行政的な、「〇〇を誘致」「〇〇スタジアムを建設」の類では全くありません。

シェイ氏とザッポスがもくろんでいるのは、「おもしろい人」「才能あふれる人」「優秀な人」「情熱のある人」「なんだかわからないけれど、面白いことが好きな人」などが磁力に引かれて集まってきて、出会い頭に「何かおもしろいことやろうよ!」と盛り上がり、そしてそれを成し遂げてしまうようなコミュニティを作り上げることなのです。それをシェイ氏は、Serenpidity(偶然の発見、偶然の出会い)と呼んでいます。

 



しかしもちろん、値千金の「偶然の発見」などが、そこらじゅうに転がっているわけではありません。そのコミュニティに属している人たちがみんなおもしろいからこそ、誰とであっても偶然の面白さがある、ということなのです。シェイ氏はこのプロジェクトにお金もたくさん出していますが、彼自身がものすごい磁力を持っているらしく、彼に出会ったことによってラスベガスにやってきてしまった、という人も大勢いるそうです。投資の対象は、「建物」ではなく、「人」。だから、新しいビルは建てません。全部居抜きです。タランティーノの映画に出てきそうな、70年代風のちょっとうらさびれたビルを、上手にリノベートして使います。



ザッポスの本社は、見学ツアーによって一般にも広く公開されていますが、ダウンタウン再生プロジェクトも(DTP)、ツアーに申し込むことができます。集合場所はこんなカフェ。といっても、コーヒーを出すのが目的の場所ではありません。ここに住む人たちが寄り集まって、仕事をしたり、ミーティングをしたり、ディスカッションをしたり、何かイベントをやったりすることのできる場所。こういった場所を、DTPはダウンタウンにたくさんつくりだしています。

 



ここは、Learning…
April 14, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

パタゴニアのWorn Wear(着倒した。)

April 23, 2015/by mihoyofuji@comcast.net

大激震のファストフード業界

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チポートレ・メキシカン・グリル

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